スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

崇敬の壁ェ・・・

すごいやる気デストラクションなゲームを久々に展開した。

-ゲーム後半の状況-

・相手(ニッサフレア:ライフ40)
土地たくさん
手札ほぼ無力
ジェイス
貴族の教主2体
極楽鳥2体
鹿3体
ビーストトークン1体
吸血鬼の夜鷲トークン10体

・俺(気の触れたヴァンパイア:ライフ245)
土地たくさん
手札血の署名3枚
夜鷲3体
呪詛術士2体
夜候2体
血魔女2体
崇敬の壁4体
真髄の針2個(オランリーフとガラク指定)

なおライブラリの枚数はこっちのフェッチと相手のジェイス起動でほぼトントン。
こっちはフェッチ等々で土地を引ききっているのでライブラリの残りはほとんど黒、
夜鷲トークンの接死が強すぎてこちらは殴れないながらも相手の打点より回復量のほうが多く、
気が付いたらこんなクソゲー状態に。

このあとの展開。
複製を2発打たれているので(たぶん3発目はなかっただろう)血魔女とか出して20点くらい
ドレインするも全然勝てる見込みがなく、かといって相手はライフを取りきって勝つのを諦めてる
(そりゃ毎ターン30点近く回復するしなぁ)ので地味なジェイス戦略でくるも呪詛術士が華麗に阻害
時間の無駄と言うことで相手投了でした。

なおこちらの勝ち手段は血の署名3発を撃ち込んでライブラリアウト(ry
なんのゲームなんだよ・・・

緑系のデッキ相手に壁強いと思っていたらただのクソゲーメーカーだった

このあとのGame3で壁が鹿を押さえ込んで勝ったというのはヒミツだ。
comment

post comment


| top |


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。