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実験が早く終わって帰ってきたのに家でもスプレッドシートとにらめっこ

昨日に引き続き電撃パワプロ勝手に検証第2弾の模様をお送りします
(検証方法等は5/17のエントリ参照)
今日の選手はとある07中日代表の方が作成された「らにびすす」「略式」の両名です

簡単な選手紹介
らにびすす選手:
右投両打 外野手
3A14A160A15A14D8E6 ほとんどの特殊能力を網羅している

略式選手:
右投右打 投手 球速150km/h コントロールC151 スタミナC83 先発中継
スローカーブ1 フォーク3 シュート4 回復5 奪三振 威圧感

らにびすす選手は当チームの外野ベストナイン常連選手と差し替えて5番ライト
略式選手は前回同様エースと差し替えて先発ローテの1番手で起用しました

以下結果(※意味のありそうな数字のみ抜粋しています)


らにびすす
打率: .1955
安打数: 112.75
本塁打数: 25.25
打点: 67.75
三振: 193.75
四死球: 119.25
出塁率: .3153

比較用 当チームの5番
打率: .2310
安打数: 115.75
本塁打数: 43.25
打点: 119.25
三振: 148.75
四死球: 140.50
出塁率: .3943

安打数にさほど差はありませんが、本塁打数18 打点50 三振数45 四死球20 の差があります
打率や出塁率も数字にすると10%未満の差ですが、比にすると1.2倍くらい当チームの5番が勝ります

野手は両者とも強振多用を所持しているので、やはりパワーの差と弾道3であることが本塁打数に大きく影響していると思われます

また、らにびすす選手は選球眼を所持しておらず、その辺の違いが三振数、四死球数に盛大に影響しているのでしょう
ミート1だけの違いではないようです

続いて投手編

略式
防御率: 13.525
奪三振率: 7.31
与四死球率: 8.22
被本塁打率: 4.54
被安打率: 14.84

比較用 当チームのエース(再掲)
防御率: 5.48
奪三振率: 10.66
与四死球率: 7.90
被本塁打率: 2.10
被安打率: 6.48

一応書いておくと、両者とも120イニング以上投げています

まぁ、能力なりの結果といったところでしょうか
本大会への出場はおそらくないと思われるので参考までに
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