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やりなおし

『威圧感持ちの投手は先発中継以下の起用法で検証しろ』っていう天の声が聞こえたのでやりなおしたのです

とりあえず当チームの比較用に中継ぎエースの成績を置いておく
送付したチームに起用法抑えの投手は1人もいないので悪しからず

比較用 中継ぎエース
防御率:3.81
奪三振率:13.18
与四死球率:8.01
被本塁打率:1.79
被安打率:5.29


つづきます↓

略式(先発中継)
防御率:5.45
奪三振率:8.81
与四死球率:8.77
被本塁打率:2.21
被安打率:6.95

略式(中継)
防御率:5.29
奪三振率:9.86
与四死球率:9.48
被本塁打率:2.06
被安打率:6.00

略式(抑え)
防御率:8.37
奪三振率:8.28
与四死球率:9.22
被本塁打率:2.89
被安打率:7.76
リリーフ成功率(※):0.30

※(セーブ数+ホールド数)/試合数

先発起用時よりも格段に数字は良くなっています(特に防御率)が、それでも当チームのリリーフ陣に期待される水準にはまだまだ足りません

というより、先発以外の起用を行うと登板回数が20程度に減り(当チームの中継ぎ陣は平均100イニング投げます)、他の投手の負担が大きくなりチーム防御率が0.8弱落ちます
当チームの投手は先発・中継ぎ共に全員が似たり寄ったりの能力なので登板機会が平等になるようになっていますが、どうもそのバランスが崩れるとチーム的にまずいようです

まぁこんなところでしょうか

>選手の作成者さん
勝手にいろいろいじくりまわして申し訳ないとは思っていますが自重はしません
(一方的ですが)ご協力いただき感謝致します
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