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果たして慎重は正解なのか?

もうそろそろ書き出しに苦労するパワプロ検証第5弾です
今日はフィーチャー枠の某氏の選手「御坂妹」「KPB」の2名です

分かる人には分かるんだろうけど伏字を喰らいそうで喰らわなかった背景には
大して複雑でもない権利関係の(ry いや、やめとこう
個人的には姉>末妹>妹・・・これもやめとこう

・選手紹介
御坂妹 二塁手 右投右打
4A15A255A15A15A15A15

KPB 捕手 右投右打
4A15A200A15A15A14A15

「できるできる」と思っていたら本当に作成されてしまった全能力MAXな選手ががが・・・
両者とも特殊能力がたくさんです。何か挙げるとすれぱKPB選手がアベレージヒッターを所持していないのがネックでしょうか。
そしてどうもフューチャー枠某氏の方針と見受けられる慎重打法・強振多用・選球眼。ウチの選手は強振多用と選球眼のみで揃えているので結果が実に興味深いです。

その結果↓

御坂妹
打率: .2058
安打数: 105.50
本塁打数: 48.25
打点: 115.00
三振: 167.50
四死球: 141.00
出塁率: .3804

KPB
打率: .1905
安打数: 86.00
本塁打数: 30.00
打点: 81.50
三振: 150.75
四死球: 147
出塁率: .3788

比較用 当チームの4番
打率: .2180
安打数: 111.00
本塁打数: 45.00
打点: 121.25
三振: 158.00
四死球: 152.75
出塁率: .3943

さすがの成績です。特に御坂妹選手の本塁打数には目を見張るものがあります。
慎重打法の有無の差はほとんど数字にでてないような感じがします。特に三振や四死球も大きな差はありません。
KPB選手の安打数は単に打数が少ないことに因るものなので、強振多用があればアベレージヒッターはなくてもなんとかなるのかもしれません。
(ただしチーム打率が平均で.195程度なので足をひっぱってはいるのですが)

この検証をやってて思うことは当チームの5番はやたらよくうつなぁ・・・と。
打率のトップ10に6人も送り込んでいる。なんでだろう。能力は3番や4番と変わらないのに。
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